






軒巴 五三の桐
軒巴 揚羽蝶
輪違い
唐草 揚羽蝶 見本
菊丸
隅蓋
成形直後

揚羽蝶の軒巴 焼成すると
これだけ収縮します

試作の型が彫り終わると専門家に見て頂きます。御指摘を受ければ修正します。OKが出て本格的に作り始めます。一つ一つ手作業で作っていきます。






唐草 揚羽蝶 見本
瓦当の復元
見本から収縮分(113%)上乗せして製作図面を書き、それをフラットな石膏に反転して移し見本を手元に置き、自作の彫刻刀などを使い少しずつ彫っていきます。かなり時間がかかりました。

左が見本 右が新しく作ったもの
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右が見本 左が新しく作った瓦




写真の中の鳥伏間のみ作りました。鬼瓦などは、作っていません。